bool(false)
能登半島地震被災地の方向け オンライン診療窓口|株式会社オンラインドクター.com【イシャチョク】

予約なしのオンライン診療

  • 一般会員
  • 医師会員
  • 法人会員

イシャチョク

一般
会員
医師
会員
法人
会員
  • TOP
  • 能登半島地震被災地の方向け オンライン診療窓口|株式会社オンラインドクター.com

能登半島地震被災地の方向け オンライン診療窓口|株式会社オンラインドクター.com

令和6年能登半島地震で被災された方へ
無料オンライン健康相談サービス

この度の地震にて被災された方々には、
心からお見舞い申し上げます。

健康不安を抱える被災者の方・ボランティアの方に向けて

医師による健康相談を無償で提供しております。

2024年2月5日~2月9日

9:00~18:00

※実施期間は急に終了することがあります

被災により保険証を紛失してしまった方へ

 災害時には、保険証がなくても保険診療を受けることができます。

  • 名前
  • 生年月日
  • 連絡先
  • 住所
  • 被災事実を証明する情報

医療機関にこれらを提示することで、必要な治療やお薬の処方などが受けられます。


イシャチョクの無料オンライン健康相談は、保険証がなくても使うことができます。

外傷や体調不良など、医師に相談したい方へ

イシャチョクの使い方

1.アカウント作成

新規会員登録ページ

画面の案内に従って必要情報を入力し、メールアドレスを認証してください。アカウントが発行されたらログインします。

2.追加情報の登録

「処方箋・診療明細の受け取り設定」で、薬の受け取り先や方法を指定します。

※健康相談だけの場合も薬局の登録をお願いします。

保険証をお持ちの場合は、マイページ内の「おカラダ手帳」から登録することもできます。

クレジットカードをお持ちの場合は、「決済情報の登録・編集」から登録できます。

3.専用待合室を選択

TOPページから、またはログイン後「マイページ」の「仮想待合室オンライン診療仮想待合室」から、表示されている「能登半島地震 医療支援」を選択してください。
TOPページ:https://ishachoku.com/

被災地支援専用待合室の入り口ページが開きます。

「オンライン診療を受ける」ボタンから、問診票画面に移動します。

4.受付を待機

問診票画面に移動したら、お困りの症状などについて記入してください。

※薬の受取薬局が未登録の場合は、事前に登録してください。

画面の案内に従い、送信すると、待合室で待機中の状態になります。

医師が問診票を確認し、受付操作をすると、通話画面に入れるようになります。

イシャチョクでは、医師による健康相談を無償で提供しております。

2024年2月5日~2月9日

9:00~18:00

※実施期間は急に終了することがあります

注意点

緊急性の高い外傷や体調不良は「119」にご相談ください。

急を要さない外傷、発熱、腹痛、頭痛などの体調不良は、ビデオ通話で医師にご相談いただけます。

例えば、「普段飲んでいる薬がなくなってしまい、処方を受けたい」という場合は、オンライン診療で処方できます。

処方の必要がない方も、医師に健康相談することができます。

「熱が出たが、病院に行けない」、「腹痛が続いていて悩んでいる」、「頭痛がひどく、痛みを和らげたい」などの緊急を要さない体調不良や、外傷についてご相談ください。

心に不調を抱える方へのサポート

心の不調を感じている方々へ。不安やストレスの影響は、身体にも表れることがあります。

例えば、このような症状はありませんか?

  • 眠れない
  • 食べ物を口にする気になれない
  • 気分が落ち着かない
  • 小さな音や些細な刺激にもビクッと反応してしまう
  • 強い不安や心配、恐れの感情が続いている
  • 夢に頻繁に災害のことが出てくる
  • 以前に比べてイライラしやすく、怒りっぽくなった
  • 以前と比べてエネルギーや集中力が著しく低下している

これらは、誰にでも起こりうる正常な反応です。子どもや高齢者では必ずしも当てはまらない場合があり、より細やかな配慮が必要です。

多くは時間とともに回復していくことが考えられますが、適切なケアを行うことも大切です。

自治体の相談窓口

心の不調は、自治体の窓口に相談することもできます。

自治体による相談窓口(一部)

本ページは、災害時の「こころのケア」の手引き(提供:東京都福祉局)の内容をもとに作成しました。

自分で出来るストレス対策

自分でできるストレス対策もあります。

  • 食事や睡眠など、日常生活のリズムをできるだけ崩さないように心がけましょう。
  • イライラが強まったと感じたら、深呼吸をしてリラックスしましょう。姿勢を正し、お腹に向かって静かに息を貯め、肩の力を抜きながら息を吐き出すのがポイントです。
  • 人と人のつながりを大切にしましょう。ご家族同士やご近所同士で声をかけ合い、助け合いましょう。
  • 心を軽くするためには、信頼できる人に話を聞いてもらうことも役立ちます。ただし、無理に打ち明ける必要はありません。

避難所での注意点

避難所での生活は心身に影響を与えますが、お互いに思いやりを持ちながら、健康管理を心がけましょう。

特に、避難中はお酒を控えましょう。飲酒は家族や周囲の人々にも影響を及ぼす可能性があり、家庭内や集団生活でのトラブルにつながります。


イシャチョクでは、医師による健康相談を無償で提供しております。

2024年2月5日~2月9日
9:00~18:00
※実施期間は急に終了することがあります